NHK連続テレビ小説「芋たこなんきん」
ぼちぼちいい視聴率を保っている「芋たこなんきん」ですが、皆さんも毎朝テレビにかじりついている事と思います
NHK芋たこなんきん
NHKの連続テレビ小説 『純情きらり』が終了すると、18年度後期の朝ドラは「芋たこなんきん」になります。田辺聖子原作です。 『芋たこなんきん』の放送時間は、NHK総合。連続テレビ小説で午前(AM)8:15-8:30(15分) NHK衛星第2テレビで午前(AM)7:30-7:45(15分)
NHK芋たこなんきんのキャスト
NHK朝の連続テレビ小説『芋たこなんきん』出演者
出演/鈴木安樹:花岡和代(過去)
城島 茂 :花岡徳一
淡島千景:花岡ウメ
國村 隼 :徳永健太郎
田端智子:徳永晴子
藤山直美:花岡町子
山崎奈々:花岡町子(10歳)
尾崎安奈:花岡町子(15歳)
岸辺一徳:花岡常太郎
香川京子:花岡和代(現在)
連続テレビ小説芋たこなんきん
原案は田辺聖子さんです。
脚本は長川千佳子さん、演出はあの野田雄介さんですので期待が持てますね。
NHK芋たこなんきんのストーリー
NHK朝の連続テレビ小説(朝ドラ)『芋たこなんきん』は37歳の町子が戦後の大阪市内の金物問屋で働いている時期から始まります。06年10月2日からスタートして現在でも好調な視聴率を保っているようです。よかったですね。
昭和四十年三十七歳の町子は、小説家志望で大阪市内の金物問屋で働きながら夜は文学学校に通い分筆活動に励んでいた。ある日、近所で起こった喧嘩を止めに入った町子は、徳永健次郎と出会い、健次郎から結婚を申し込まれる。職業は開業医だが、健次郎には死別した妻との間に五人の子供がいる他に、健次郎の両親と妹の晴子と暮らしていた。
NHK『芋たこなんきん』
藤岡直美さん主演の『芋たこなんきん』は笑って泣けて元気になる連続テレビ小説です。
作家の田辺聖子さんの半生と数々のエッセイ集をベースに、大阪の戦後復興期から現代へと明るくたくましく生きてきたヒロインと、その家族のてんやわんやを描く、笑いと涙のNHK連続テレビ小説が芋たこなんきん。